FC2ブログ
脱線してもいいですか?(20) アレンジメント(40) 鉢植え(2) 花束(2) 見学日記(6) 未分類(4) 今日の作品(242) 季節のお花のお話です(93) ウェディングブーケ(39) 本日実店舗多忙につき…(10)  月別に見る 
FC2 managemented FC2 managemented

Comment

コメント送信
管理者のみ読めるようにする

c322

このコメントは管理人のみ閲覧できます

c321

かおるさんのドイツのおはなしとても共感しました。

宝石にもドイツのイーダーオーバーイシュタイン付近から発祥したドイツカットがあります。

お花のはなしと同様に、ドイツカットは、素材(宝石)のきれいさには、こだわりますが、石そのものの持ち味の感じられないカットやカット先行型の幾何学的なカット模様が特徴なんです。

わたしもドイツカットを否定するわけではありませんが、ドイツカットは、石そのものの実力を最大限にひきだしているというよりも、カット芸術品を見ているようです。

自然界の素敵な美しさを引きだすという点では、お花でも宝石でもいろいろ共通したところがあるようです・・・


  • てぃび
  • 2006/06/22(Thu) 00:57:37
  • URL
  • Edit

c319

Lizzyさん イタリアに行っちゃてつまらないわね。今ごろは妹さんの運転で暑い南イタリアでお仕事している事でしょう。

最近は花屋の業界も様変わりしてしまい、
色々と嘆いてるかおるです。
昔の花屋てプライド高かったのよ。
私の父親など芸術新潮読んでたくらい。
茶道も焼き物も一通り勉強したのが昔の花屋でした。今はやってもフラワーデザインだけ。
ごめんね。愚痴りました・・・
  • かおる
  • 2006/06/20(Tue) 19:51:50
  • URL
  • Edit

c318

フトイよりトクサのほうが好きなのよ。
なんとなくキリリとしてると思わない。

今トクサやギボシ(ホルタスのこと)て外国のガーデンデザイナーによって日本に紹介されて、脚光を浴びてるでしょ。
なんだか悔しいわよね。
何百年も日本の庭にあったのに・・・
  • かおる
  • 2006/06/20(Tue) 19:35:57
  • URL
  • Edit

c315

ドイツのお話、興味深かったです。
私も「一期一会」の日本的な考え方のほうが「自然界」には合っているような気がします。
同じ状態のお花には二度とめぐり合えませんもの・・・・・・・・。そのお花を生かし、最高の演出をなさるかおるさんのお仕事は素晴らしいですね(^^)
  • ゆうこ
  • 2006/06/20(Tue) 15:37:02
  • URL
  • Edit

c313

今日のアレンジメントも綺麗ですね♪
トクサはシャッキリしてて好きなんですけど、自分で飾るにはむずかしぃのですi-241
リンクありがとうございました♪
こちらこそよろしくお願いしますi-237i-178
  • アーデル
  • 2006/06/20(Tue) 15:06:43
  • URL
  • Edit

Trackback

このエントリーのトラックバックURI
http://vivoblog.blog59.fc2.com/tb.php/80-29de94f9
引用して記事を書く(FC2ブログ用)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。